2020.09.01 約3ヶ月後の次亜塩素酸水の濃度調べてみました。 約3ヶ月前に作成した、次亜塩素酸水の濃度を調べてみました。 すると、200ppmの範囲内の濃度数値が出ました。 前月と比べると200ppm~300ppmほど下がった結果となります。 次亜塩素酸水は長期保存が不可能な為、約1~2ヶ月を目安に使用して頂いてます。 今回3ヶ月経って濃度の低下が見られた為、2ヶ月以内に使い切るようオススメいたします。 また4ヶ月経ったものの濃度も今後調べてお知らせします。 井上歯科クリニック学芸大 前の記事へ 次の記事へ 最近の投稿 学芸大学の歯医者が本音で解説|レーザー治療って意味ある?本当... 学芸大学の歯医者が解説|歯科用CTは本当に必要?レントゲンと... 学芸大学の歯医者が解説|小児矯正「プレオルソ」は効果ある?実... 学芸大学の歯医者が考える|最新設備は本当に必要?診療の質はど... 学芸大学の歯医者が解説|インプラントにサージカルガイドは必要... カテゴリー お知らせ 次亜塩素酸水 院長の考え
2020.09.01 約3ヶ月後の次亜塩素酸水の濃度調べてみました。 約3ヶ月前に作成した、次亜塩素酸水の濃度を調べてみました。 すると、200ppmの範囲内の濃度数値が出ました。 前月と比べると200ppm~300ppmほど下がった結果となります。 次亜塩素酸水は長期保存が不可能な為、約1~2ヶ月を目安に使用して頂いてます。 今回3ヶ月経って濃度の低下が見られた為、2ヶ月以内に使い切るようオススメいたします。 また4ヶ月経ったものの濃度も今後調べてお知らせします。 井上歯科クリニック学芸大 前の記事へ 次の記事へ