【「別の歯医者でひどい目にあった」と駆け込んでくる患者さんへ】

こんにちは、
井上歯科クリニック学芸大学・院長の嶋本です。
先日、当院に通ってくださっている患者さんから、
「別の歯医者でひどい目にあい、歯医者難民になっていた時に
ここに救われた」という、胸に刺さる口コミをいただきました。
「歯医者はピンキリ」という言葉も添えられていましたが、
実は当院には、同じように「前の医院で不信感を持って…」と
セカンドオピニオン的に駆け込んでこられる方がたくさんいます。
【なぜ、多くの人が「歯医者難民」になってしまうのか】
ひどい目にあったと感じる原因のほとんどは、技術の差ではなく
「説明不足」にあります。
「何をされているか分からないまま、ガリガリ削られた」
「専門用語ばかりで、結局自分の歯がどうなっているか不明」
これでは、不信感しか残りませんよね。
【当院が、はっきりと状態をお伝えする理由】
私たちは、ただ治療をするだけでなく、
「今、あなたのお口がどんな状態で、なぜこの治療が必要なのか」
を、小学生でも100%理解できる言葉ではっきりとお伝えします。
現状をしっかり理解・納得していただくことが、
治療の恐怖心をなくすための、最初の一歩だと思うからです。
【ピンキリだからこそ、信頼できるかかりつけ医を】
世の中にたくさん歯医者はありますが、
「とりあえず削って終わり」の治療では意味がありません。
私たちは、定期検診のクリーニングも含めて、
「ここなら一生任せられる」と思ってもらえる丁寧なケアを
これからも徹底していきます。
「今の歯医者、ちょっと不信感があるな…」と悩んでいる方も、
相談だけで構いませんので、どうぞ安心してお話を聞かせに
いらしてくださいね。
写真はグアムのPIC ホテル
子連れの家族にはオススメです😊
グアムは旅行初心者にもオススメです!
日本語通じるし
最近は閑散としてますが、海は綺麗ですよ
井上歯科クリニック 学芸大学
院長 嶋本誠



